マンション居住者にとって最も身近なオートドアと連動したインターホンシステムをはじめ、インターネット時代に対応したマルチメディア設置工事や地上デジタル放送設置工事、外出先で自宅のペットを見守ることができる遠隔監視システムなど住まいをもっと安全で快適なものにするために、セーフティ&ベルは個別の集合住宅に対してさまざまな提案を行っています。

玄関にオートドアを設置することで不審者をシャットアウト。入居者は暗証番号やカードで簡単便利に出入りすることができます。またオートドアと連動することで、より確実な入出管理を各住戸で実施することができます。
 |
◆問題点
こんなことでお困りではありませんか?
1 マンション内での犯罪が心配
2 インターホンの調子が悪い
3 資産価値の低下が心配
◆テーマ
集合住宅リニューアルプラン
1 ご入居者の「安全性」を高める。
2 ご入居者の「利便性」を高める。
3 ジャストフィットのシステム提案
◆提案
ご入居者の安全性と利便性を高めます。
1 安全性
2 利便性 |
| |
 |
|

本格的な情報化時代に対応するためには、住まいもマルチメディア仕様にする必要があります。新しい情報コンテンツの普及にスムーズに対応するためにも、マルチメディア対応住宅配線(Home Information Infrastructure)が重要になります。セーフティ&ベルは材料・部材にこだわり、あなたのメルチメディアライフを応援します。
これひとつでテレビも電話も、インターネットもOK!
◆どんな設備で、他とどこが違うのか。
 |
従来のマルチメディアのほとんどが、通信速度10Mbps(メガビーピーエス)まで対応なのに対して、100Mbpsまで対応。これからの100Mbps光ファイバー通信にも、一歩先ゆく対応です |
 |
屋外に将来用の予備配線として、4本のアンテナ線(CS放送を、3ヶ所以上で視聴するのに必要な本数)を用意。衛星放送やデジタル地上波放送などのインフラにも対応できます |
 |
弱電情報盤から各端末までは、2本のアンテナ線とφ22の電話配管を、スターで配線・配管。一本のアンテナ線は予備なので、衛星放送や、単に映像や音声の伝送としても利用できます。また、電話配線管もφ22なので、もしもの時の引き直しも楽々 |
 |
弱電情報盤内に、余裕の予備スペースを確保。盤内にモデムやハブ、ルーターなどを設置できるから部屋の中はスッキリ |
 |
各端末では、テレビ・電話・LANの端子を同じプレートに設置。限られたメディアではなく、これから登場する様々なメディアへのアプローチを容易にしています |
 |
マルチメディアには欠かせない、CATVを標準導入。CATVで広がるこれからのネットワークサービス(格安電話など)にも対応できます |
マルチメディア対応住宅
配線のために |
・新築時に配管・配線を実施、美観を保つ
・電話・放送・通信等の取入れ・取り出し配線を一ヶ所に集約
・各部屋の情報用コンセントを設置
・放送や通信のグレードアップに対応するため、同軸ケーブル等を入線
・配線系統図を作成、保管 |
 |
| こんなケースにおすすめ |
・リフォームする時
・新築で自宅を建てる時 |

監視カメラ、防犯カメラの映像と音声システムを活用してリアルタイムでどこにいても、大切な場所のチェックが携帯電話やモニター画面で可能です。リアルタイムでチェックしたい店舗の様子や、自宅の状況やペットの様子などが携帯電話(テレビ電話)で簡単に確認できます。 |
 |
| システムの特徴 |
・既存の防犯システムに影響を与えずにテレビ電話で簡単にチェックできる。
・大掛かりな工事が不要
・8台のカメラをテレビ電話端末で切り替え可能
・自動通報機能により異常を感知すると携帯電話に着信し、映像確認ができる
・音声の送受信も可能 |
 |
| こんなケースにおすすめ |
・リアルタイムで店舗をチェックしたい
・自宅に残したペットの様子が気になる |

2011年7月でのアナログ放送終了のため、地上デジタル放送対応のテレビでないと、テレビが見れなくなります。デジタルテレビの画像は美しいものの、受信レベルが一定以下だと全く映らないため、アンテナの角度や障害物など、さまざまな要因があり、試行錯誤されるケースも多く見られます。セーフティ&ベルでは、ご家庭それぞれの状況に応じて、的確な地上デジタル設置工事を行っています。 |
 |

セーフティ&ベルでは集合住宅の安全のため、各種自動火災警報器や消防設備のご依頼も承っています。